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日下部篤也(くさかべあつや)のプロフィール・術式を解説

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本ページでは呪術廻戦に登場する1級術師日下部篤也くさかべあつやを徹底解説。

プロフィールや術式の詳細など気になる箇所だけでもご一読を!

日下部篤也解説ページの目次

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日下部篤也(くさかべあつや)のプロフィール

芥見下々先生 / 呪術廻戦 / 83話芥見下々先生 / 呪術廻戦 / 83話
学年教師
等級1級
呪術シン・陰流
居合「抜刀
居合「夕月ゆうづき
備考東京高専2年担当
術式なしでも1級相当の強さ
ゴリゴリの肉弾戦が得意と思われる
自分の命を大事にするなど本作では非常に珍しい「普通の感性」の持ち主

 

日下部篤也は呪術高専東京校の2年生担当教員(1級術師)。

渋谷事変に班長(班員はパンダのみ)として参戦。JR渋谷駅の新南口に配置された。

地上から渋谷駅地下に存在する複数の特級呪霊を感知する、会敵した術師の呪力(?)から実力を測定するなど呪力探知に長けている描写が多い。

己の命の優先度が高く、待機中のパンダに対して「もう帳の中に入るのは正直ごめんだね」とこぼしている。

その後は五条悟封印をトリガーに動き始めた真人作の改造人間を討伐すべく帳内へ突入。虎杖(大声)と狗巻から五条封印について情報共有がなされたが「死にたくないから」と地下へ足を進めることなく地上建物内にて逃げ遅れた渋谷市民の捜索を徹底した。

結果的に帳突入後1時間39分もの間、特級呪霊や呪詛師との会敵を回避することに成功する。

冥冥が虎杖に対して発した「術式なしでここまでやるのは日下部以来じゃないかな」とのセリフから、相応の実力者ゴリラであることが予想される。

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日下部篤也(くさかべあつや)の術式を解説

日下部篤也は京都高専の三輪霞と同じくシン・陰流の使い手(生得術式は不明)。

自らの命を重要視する「普通の感性」が弱者の領域と評判の簡易領域の修得に拍車をかけたと予想される。

かつての夏油組幹部相手にシン・陰流居合「夕月ゆうづき」の使用を試みるも中断。その効果は開示されていない。

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